婚活男性を落とすには、思わせぶりな言葉より直球勝負!

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婚活男性を落とすには、思わせぶりな言葉より直球勝負!

 

結婚相談所「花便り」の花田です。

 

ご機嫌いかがですか?

 

男性を落とすために思わせぶりなセリフってありますよね。まだ付き合いのない人に対して、自分に振り向いてもらいたい時はこれもアリでしょうけど、婚活中は結婚相手にふさわしいかどうかの見定めなので、遠回しに思わせぶりな言葉を言うより直球勝負でいった方が、大きい効果が得られる場合が多いです。

 

そこで今回の目次は

・「モテそう」は遠回しすぎ

・「奥さんになる人が羨ましい」はビミョー

・婚活だからこそ直球勝負!

の順です。それではいってみましょう!

 

「モテそう」は遠回しすぎ

 

ちょっとイイ感じの男性に、「なんか、モテそう」などと言ったことありませんか?

「モテそう」の裏には、本当にモテそうな雰囲気、ただの社交辞令、気になるので他にいい人がいるのか探っている、遠回しにタイプだということを伝えている、というような様々な場合があります。

真意としては、ちょっとタイプの人に、なかなか面と向かって言えない場合に使うことが多いのではないでしょうか。

実際には、言う側もどう見てもモテそうもない人に向かっては言わないでしょうし、言われた側も多少言われ慣れている方であっても悪い気はしません。

しかし、場合によっては、自分は「遊んでいる」と思われているのかな、と勘繰られる可能性もあります。確かに「遊んでそう」とは言いづらいので、結局遠回しに「モテそう」という場合もあるでしょう。変に勘繰られるよりは、素直に伝えた方がよいでしょう。

 

「奥さんになる人が羨ましい」はビミョー

 

ドラマのセリフに出てきそうですが、婚活相手にはちょっとビミョーですよね。

「奥さんになる人が羨ましい」なんて言いながら、トロンとした目で見つめられたら、悪い気はしないでしょうけど、いつもそんな感じで男性を落とそうとしているのかなと勘繰られてしまっては逆効果です。

そもそも自分が奥さんになるために会っているのはわかっているので、遠回しに探るような、駆け引きしているような言い方はやはりビミョーなので、言わない方が良いですよね。

 

婚活だからこそ直球勝負!

 

婚活中でなければ、「モテそう」とか「奥さんになる人が羨ましい」とかのセリフを言えばかなりの男性は悪い気はしないと思いますが、やはり婚活中にはあまりふさわしくありません。

何といっても結婚するかどうかを決めるための交際期間ですし、相手が旦那さんとしてふさわしいか、自分が奥さんとしてやっていけるのかを決める期間ですから、ズバリ本音で聞いた方が早いわけです。そこに時間を費やすのももったいないでしょうし。

特に結婚相談所での活動は、高い料金を払っているわけですし、結婚できる人を探していると割り切って、ズバリ、言うことは言う、聞くことは聞く、というスタンスで活動した方が成果も上がりやすいですよね。

 

 

 

 

 

 

 

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